働いていた会社の下請け業者との飲み会。帰りにスンヒョは、ソンニュの父が女の人といるのを見てしまう。子供の頃、自分の母にも見た光景を思い出し、見過ごせないとソンニュの父に聞くことに。
一方、ソンニュの母も、毎日朝帰り、葬儀や同窓会だと留守にすることや、最近店が閉まってることを耳にして、不信に思い始める。そして、夫が借金してることに気づく。
帰ってきた夫に、詰め寄るソンニュ母。
実は、店に来た客とトラブルになっていて、多額の弁償を請求されていた。
ソンニュはなんとかしようと、近所のお店に、防犯カメラを見せて欲しいと頼むが、もう既にスンヒョが持っていったと。
スンヒョは記者であるダンホに協力してもらい、「お金を返す」と恐喝犯に会う約束をする。そして防犯カメラから嘘を証明し、無事に詐欺師たちは逮捕された。
”たかがトッポギ” ”俺の人生何がある?” 喧嘩中にソンニュの父から出た言葉・・・
母:”たかが”ですって?
あなたの人生は?
なら、私たちは?
私たちがいる人生は無意味だと?
父:俺にとっては人生の全てだ
俺にはもったいない程だ
俺には大きな夢なんかないのに
ただ家族を守って幸せにしたいだけ
でもそれがすごく大変で
平凡なことは大変なんだ
母:一番大きな夢よ
最高に尊くて価値のある夢
夢は必ずかなうの
知ってるでしょ

みかおば
韓国ドラマによく描かれる『家族愛』♡ええわぁ…
父を助けてもらったソンニュはスンヒョにお礼を言う。そして、最近よそよそしいと話すが、もう大人だし、昔のようには無理だと言われる。
窓を叩いて呼ぶのはやめろ
手紙みたいに心を丸められたら

みかおば
スンヒョはちゃんと手紙拾ってました♡



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