惚れてまうやろー!シーン(3話)
ハン・ジョンスク(キム・ソヨン)が家の壁に書かれた落書きを、ペンキで消しているシーン。取り調べが終わって、キム・ドヒョン(ヨン・ウジン)は帰ろうとするが、ジョンスクの背では、とどかない所が…。それを見たドヒョンは「上のほうだけ消したら帰ります」って、ペンキを塗り出すんやけど、それだけでも”惚れてまうやろー!”やのに、「上のほうだけ」ちゃうねん。全部綺麗に塗ってくれんねん。気づいたら、息子のミンホも帰ってくる時間になってて。「またご連絡します」ってミンホの頭を”くしゃくしゃ”って撫でて帰るんやけど・・・このツンデレの中の優しさーっ!ん〜〜っ!”惚れてまうやろー!”
あと、細かすぎる好きなシーン。「オンマ」ってミンホが帰ってきた時に、ジョンソクが、「ミンホやー」って、顔の横で、手を動かすとこ(表現ヘタか)。アドリブかな。『ペントハウス』と違いすぎるソヨンさん。めちゃ可愛いんですけど〜。

惚れてまうやろー!シーン
★★★☆☆「星3つ!」
泣けてくる・・・シーン(3話)
訪問販売で初めてお給料をもらったジョンスク。ヨンボク(キム・ソニョン)に「初めての給料で何したい?」と聞かれ「ショッピング エヨ」(←聞こえたまま書くw)と答え、買い物するシーン。良かった。ミンホに”通学カバン”を買い、ヨンボクは長女に”勉強机”を買ったり、自分で稼いだお金で、子供の物を買ったり、ご飯の材料を奮発したり、食べ歩きしたり。
その帰りに、訪問販売を反対されて、喧嘩したままの母に偶然会う。後ろを着いていくと、違う女の人と歩いてる父がいて、それを見る母。を見るジョンスク(わかる?)。
雨が降ってきて家に帰るも、気になって母に、傘を持っていくジョンスク。実は、母もジョンスクと同じ年齢の時に、父に浮気をされていた。そして、その浮気相手が着ていたような下着を、売っているジョンスクが許せなかったと話す。でも「本当はわかっている。生きるためには仕事を選んでられないって かわいそうに あなたを罵ったあとは心が潰れそうだった」と。そしてジョンスクは「給料日だったから」と母に洋服をプレゼントする。「もう年寄りだし 見せる人もいないのに」「関係ないわ 自分のために着るのよ」この物語を象徴するようなセリフ。そして家に帰ったジョンスクは、洗い物をしながら、母の悲しみを子供ながらに感じてきて、「今、母親になって分かる」と涙する3話最後のシーン。


泣けてくる・・・シーン
★★★☆☆
クスッと笑ってしまうシーン(4話)
なかなか売れない訪問販売グッズ。フェイスマッサージの施術を受けた時にヒントをもらい、ジョンスクら4人は、アンケートを始める。そして、ジョンスクはなんと、ドヒョンにもアンケートをお願いする。恥ずかしくて答えにくい、いや、聞きにくいことを、真面目に読むジョンスク。始めは乗り気じゃないけど、徐々に答え出すドヒョン。考えて、言いなおしちゃったりしてw。笑ってしまった。ジョンスクは「お礼に」と、ミンホからもらった飴をあげ、その後すぐ、通りがかりの人にアンケートをしに、走って行ってしまう。ジョンスク、純粋すぎるやろ。そやけど、もうジョンスクの『訪問販売』に応援してしまっているおばさんが、ここにいる。



ジョンスクをかばって街の人とケンカする訪問販売シスターズ3人。
クムヒの後ろに隠れていたらしいヨンボクw
遠くで大根を買って、じわじわと街の人に復讐するヨンボクの夫w






突然失礼します。
『おばさんごと』ですが
アイビスペイントXで
お絵描き練習中・・・
誰が簡単なんw
ヤバい。子供でももっと上手いわ・・・
ではまた。次回もよろしくお願いします♡



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